自分のことをとても大きな怪物に見せる。しかし、幻影であるため当たり判定はない。本体は小さなネズミである。本体は幻影の中を含む5m範囲内に隠れている。牙からは非致死性の麻痺毒が生成されている。時間経過で解毒でき、後遺症は残らない。目的は人を驚かせること。害意は全くない。