ありとあらゆる全ての物語に終焉を持たらすために生まれた存在であり、「終焉」の権化、その存在は説明、解釈できず、知覚できない、そのためその存在を知覚した者はは自分が何を知覚しているのか理解できず、そのままキャラクターとしての機能が完全に停止する